とあることが理由でskypeとの契約が成立したと同時にキャンセルして返金を受けることになった。契約の際に銀行送金を選んでみた(いろいろと試すのが好きなのだ)のが運の尽き。振り込みが有効にならず、契約が成立したのが振り込みして40日経った後、しかも何度もskypeのカスタマーサービスにねじ込んでの結果。
そして、返金は30日経った今も行われていない。skypeの姿勢は基本的に放置なので、改めて苦情を申し入れた結果がこのメール...こちらはSkypeサポートセンターです。
...こちらに住んでいる以上ある程度のお金をこちらに置いている訳だが、他の通貨に変えておくことを真面目に考えようと思う、この頃(唉)。新台湾ドルなんて国内以外本当に通用しない通貨であると言うことを痛感。
ご返信を誠にありがとうございます。
この度は、返金に関しまして、ご不便をおかけしまして申し訳ございません。
支払い代行業者へお客様のお支払い(注文番号2xxxxxx20)の問い合わせを行いましたが、現在TWD通貨が原因で返金を行うことができないとの下記のような返事が来ました。
Dear Sir/Madam, I have been informed that we are not able to handle refunds for the currency TWD at the moment. (※筆者注:"I have been informed"なことに注意。サポートはすでに知っていたはずなのだ)
返金手続きを終らせるまでもうしばらく時間がかかり、お客様に御迷惑をおかけし、大変申し訳なくお詫びの言葉もございませんが、ご理解とご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
宜しくお願いいたします。
追伸:skypeのサポートは日本人じゃないと思う(埒のあかないメールのやりとりが何度も発生したのだ)。組織が責任とる仕組みになってないので消耗することしきり。
20091113
新台湾ドルの哀れさ...
Subscribe to:
Post Comments (Atom)
1 comment:
どう考えてもリファンド出来ない理由が納得できませんね。単なるリファンド上、為替や手数料で赤字が出るとかの理由で、処理が放置されているじゃないですか?
Post a Comment