先日某PPSでつらつらと"字幕チェック"してたら、(今更なんだけど)発見!
なんと我が愛機だった Nokia 6120 Classic ではないか! 管理工学研究所さんには頑張って営業してもらってこう言うときにこそ +J for S60 を使ってもらってほしい。
どうよ? ってもう終わっちゃったか...orz
20100611
こんな時こそ +J for S60 の出番ではないか!
20091123
我愛巴士が v.2.0 に
台北でバスを利用する際に便利なMIDPアプリである"我愛巴士"がv.2.0にアップした。
ダウンロードは、携帯電話から "mobile.5284.cm.tw" へアクセスするかこちら(※注意jadファイルへ直リン。jarファイルはこちら)から。起動するとこんな画面。
一応、政府からの業務として作られているもの。
メニューから幾つかの小旅行を選び詳細をみることができる。
このアプリは台北で生活していないと使いこなせないと思う。何しろ経路が複雑でバスの行き先表示を見てもわからないことが多い。それに始点ー終点のどちらに向かっているのかもわからないので、数年生活している者(私だ!)も、普段乗らないバスでは間違えることも多い。
興味のある旅行者の方々、くれぐれも時間の余裕のあるときに挑戦して欲しい(^^;。
ちなみにバスマップ(PDF、英語)のリンクもお知らせしとく(※注意、直リン)。市内全体と中心部。見たらバスに挑戦するのを諦められるかもしれない(^^;。ちなみにコンビニ・書店で本が売っているので買った方がいい。というか無しでは無理だと思う。
20090919
台湾のノキアケア...
長年使っている Nokia 6120c だが、古いバッテリーが膨らみバッテリーカバーを壊してしまった(マジ)。町場でカバーが変えないので、仕方なく信義區にある紐約紐約(ニューヨークニューヨーク)の4Fにあるノキアケアに注文した(在庫なし)。
で、先々週末に「入荷しました」って電話をもらい、今日行ってみたら「売っちゃった」と(唖然)。仕方なくもう一度注文したが、「無くなるかもしれないので電話したらすぐ来てね」だと。何を考えてるんだかなぁ(最近はこういう時、怒ることなくあきらめる。だって怒ってもぐだぐだと言い訳されるだけで、何も良くならない)。
最後に窓口の小姐が緑色の輪ゴムを三重巻きにしてカバーが外れないようにしてくれた。あまりに馬鹿らしくて涙が出た(キー打てないじゃん)。
※ちなみに6120cのバッテリー・BL-5Bだが、ノキアケアだと1350元だと(ちなみにバッテリー・カバーも450元)。
20090918
台湾携帯キャリア全社のSIMを買ってみた (中華電信編 - その2)
先日台湾の遠傳電信(現在利用中)以外の携帯キャリア全社(但しデータ通信可)のプリペイドSIMを購入した(こちら)。
昨日中華電信を試したが、接続できなかった(記事はこちら)。様子では接続が許可されていないような感じだったので、今日は直接中華電信の窓口へ。
状況を説明すると窓口はすぐに理解(驚いた)し、ここで身分証明書の提示を求められた。なんで!?と思ったのだが、窓口の彼女によると「契約変更する必要」があるとのこと。書類を見ると「AP1變AP1數」とあった。最後に署名して終わり。
30分ほどすると接続可能に。悲しいことにここで端末のバッテリーが切れ検証はできず。家に戻り接続してみたが、WAP接続とはいえ快適快適。来週改めて使ってみようと思う(週末は移動距離が極端に短いので)。
まとめると、SIM購入時にネット接続する必要がある旨伝え、実際にその場で端末に挿して検証した方がいいと思う(購入時についてくるマニュアルを読む限り、そのまま使えると考えられるが)。窓口の人たちはどの人もとても親切なので、うだうだ自分で苦労する必要はないと思う。
一つ面倒なのは、この中華電信のSIM、起動時に毎回PINコードの入力を求められること。
話が変わるが、銀行口座を開く際などIDナンバー(外国人も移民局で取得可能)が必要なのだが、携帯キャリア各社ともプリペイドSIMの場合はこのIDナンバーを使わない(ポストペイドではIDナンバーを使う)。中華電信ではパスポートナンバー、威寶電信はなんと生年月日と名前のイニシャルで構成される10桁の番号(例: 20090919XY)を使っている。ということでパスポートが変わればもう一枚買えると思う(意味があるかと思うが)。
台湾携帯キャリア全社のSIMを買ってみた (中華電信編 - その1)
先日台湾の遠傳電信(現在利用中)以外の携帯キャリア全社(但しデータ通信可)のプリペイドSIMを購入した(こちら)。
今日は中華電信。...なのだが結果は駄目。検証はこれからなので経緯のみ。
中華電信が他のキャリアと違うのは、中華電信のSIMのみ端末起動時にPINコードの入力を求められること。デフォルトのPINコードは"0000"なので、それを入力すればOK。
台湾大哥大のSIMと同様に挿しさえすれば案内のSMSがどんどん飛んでくる。なぜか英語。
これは接続設定ファイルを受け取る際のPINコードのお知らせ。そしてPINコードを求められる。

アクセスポイントの設定がSMSで届く(このほかにも4つほど登録された)。
そして、その後にプリペイドSIM用のポータルのアドレスが届く。
アドレスは "http://prepaid.emone.net/"。
ということで接続。
先ほど教えられた。"Cht369701"を選択する。
ところが、駄目なのだ。何度やっても駄目なのだ。他のAP(“CHT~"というやつ)も試してみたが同様。
...ということで明日改めて挑戦。頼むよ中華電信(私のミスかも知れんが)。
20090917
台湾携帯キャリア全社のSIMを買ってみた (台湾大哥大編)
先日台湾の遠傳電信(現在利用中)以外の携帯キャリア全社(但しデータ通信可)のプリペイドSIMを購入した(こちら)。
前回の威寶電信のチェックでは細かく調べたが、この台湾大哥大は中華電信に続く台湾第二のキャリアであり(ずいぶんと離された三位が遠傳電信、更に離れて威寶電信)、同様なテストは無用と考えた。
台湾大哥大、SIMを挿してしばらくするとアクセスポイントの設定データをSMSで送ってくるので、PIN"0000"で受け取ればOK。画面キャプチャを忘れたのでエクスポートした記録を。From: 899
その他細かい点はこちらの紅玉さんのブログ『紅玉のぼあきんぼあきん - 海外通信回顧録(17)』にてどうぞ(手抜き)。
Date: 2009/09/16
Time: 13:36
Content:
親愛的用戶:您將收到899簡訊,請輸入密碼0000儲存後,將Taiwan Mobile選為上網預設值就完成手機上網設定。若不需要,請忽略。(意訳:すぐに899からのSMS受け取ります。PINコード"0000"を入力して保存すれば、ネットワーク接続が完成します。もし必要でない場合は何もする必要はありません。)
ただし、すぐには反映されず、せっかちな私は次のような画面を見ることになった。買ったばかりのプリペイドSIMなのに...。
少し待つと次のような画面が表示され(ここは"你好")、「進入catch」をクリックすると台湾大哥大のポータルサイトへ。
で、少しびっくりしたのは私の名前(外国人なので英語表記)がティッカー表示("XXXXXXX您好!~")されていること。先ほどは"你好"だったが、ここからは課金するから"您好"なのかも知れん(笑)。
想像したとおりだったが、本日の行動全域(参照:"台湾携帯キャリアの接続状況チェック")に渡って不通になる場所もなく快適に利用できた。遠傳電信とはやはり安定度が全然違う。中華電信(まだ試していない)如何だが、つくづくキャリア変更をまじめに考えようと思った。
20090916
台湾携帯キャリア全社のSIMを買ってみた (威寶電信編)
昨日台湾の遠傳電信(現在利用中)以外の携帯キャリア全社(但しデータ通信可)のプリペイドSIMを購入した(こちら)。
今日は早速、威寶電信(VIBO)から試してみた。このキャリアは時間単位で使い放題のサービスを行っており、旅行者などには非常に使い勝手がいいのではないかと思う。
キャプチャ画面のように用意されているサービスは三種類。24時間(1日)99元、72時間(3日間)249元(24時間当たり83元)、そして120時間(5日間)399元(同80元弱)である。
設定は747に電話した上でガイダンスに従って行うだけ、有効になるとSMSが飛んできて知らせてくれる(それまでは繋がらない)。
接続してみてわかったことは、~日本だとイマドキって感じかもしれないが~3.5Gのサービスエリアが都市中心部に限られているようで、台北市の南端(1kmも行くと台北県新店市)にある私の家ではどうやっても普通の3G接続しかできなかった。※下の記述をみて、「えらく古いだろうな」と思ったが、あまり3.5Gサービスエリアの拡大は進展していないようだ。
で、今日はMRT內湖木柵線の萬芳醫院站から忠孝復興站を経由して台北車站まで行き、そこから臺鐵を利用して中壢まで行く中で状況を確認してみた。
View 台湾携帯キャリアの接続状況チェック in a larger map
MRT內湖木柵線では乗車駅である萬芳醫院站では3G接続で、北上する途中、六張犁站付近から3.5G接続となった(和平東路以北は3.5Gのエリアなのかな、と漠然と考えた)。
そして忠孝復興站から台北車站までは忠孝東路をバスの移動となったが、ずっと3.5Gの接続だった。その下を走る捷運板南線も沿線全部3.5Gで接続できると思う(台北市内の捷運の地下部分もずっと接続できる)。
臺鐵の台北車站も地下にあるが、遠傳電信では接続できなかったプラットホームでも3.5Gで安定して接続できた。そしてそのまま板橋站を過ぎ、地上に出て樹林站手前まで3.5G接続できた。遠傳電信では3G接続さえ切れることがあったので少し驚き。この辺りまでは臺灣高鐵(新幹線)と並走しているので気合いを入れて整備したのかもしれない。
この後うつらうつらしてしまい確認していないが、桃園站手前(停車のアナウンスがあり目が覚めた)で確認すると駅に近づくと3.5Gの接続となり、そして降車駅である中壢站でも3.5G接続だったので比較的大きな駅周辺は3.5Gの整備が済んでいることは理解できた。
以上、台北市内で3.5G接続できない場所があるのは驚いたが、特に接続不可になる場所もなく安定して接続できたのは確認できた。もちろん、地方や山岳部へ行くと不通かもしれないがそれ以外の用途であれば結構使えると思った。
このキャリアはプリペイドでは最低99元となるが、一般的な契約であれば、インターネット接続も一日当たり39元となる『行動數據日租型』というサービスもあり、予備の端末用のSIMとしては非常に魅力的なキャリアなのだ。
20090915
台湾携帯全社(注あり)のSIMを買ってみた
その昔、『台湾のプリペイドSIMでパケット通信する場合...(改訂版)』なんて書いたのだが、実は遠傳電信(FET)以外使ったことがなかったのだ。当時は遠傳電信で満足していたこと、そんなにたくさん使いもしないSIMを手に入れることの必要性を感じなかった(というより無駄)。特に台湾では1IDでプリペイドSIMは一枚、という制限があるので、気ままに扱っていざというとき困ったら嫌だ、と考えたのだった。
しかし最近、遠傳電信の電波の調子が悪く(通話はほぼ可能)、いたる場所でネットワーク接続できない事態に陥っていたのだ。二週間ほど前に高鐵で高雄へ行った際も台中以降はほとんど繋がらず、ストレスを溜めに溜め、ついに思い立ったのが「全社(ただしデータ通信できるキャリア)のSIM買って確かめよう」ということ。そして、今日ようやく実行にうつした。
空港で手続きする以外、どこも同じ。例として中華電信の申込書の一部を紹介する(ウェブ上にある。※リンク先はワードファイルなので注意)。 見ればわかると思うが、2種類の身分証明証が必要で、普通の旅行者であればパスポートと運転免許証(台湾内で運転するための中文翻訳文があれば更にいい)でいけるはず。ただし、SIMの発行は直営店のみなので、キャリアの看板をちらりと見ただけで入ると発行できないこともある(看板に直営店か特約店か書いてある)。
まず最初に行ったのが中華電信。発行は中華電信の営業所(NTTの営業所を想像してもらえればいい)のみ。入って窓口が分かれているかと思ったが、支払いとその他に分かれているだけなので、番号札をもらって待つ。ちなみに、営業所に入る前に体温チェックがあった。窓口の女性はとても親切で、彼女が書ける部分はすべて書いてくれるので、サインなど最小限記入して終わり。名称は「如意卡(Ideal card)」、価格は300元で、一番安かった.jpg)
次に行ったのが威寶電信(Vibo)。学生向けにかなり安いサービスを提供しているので客は高校生ばかり。ここも恐ろしく愛想がいい(特に日本人とばれたあとは)。ここは既存のSIMに貼り付けて2枚一緒に端末に差し込めるSIM("威通旺卡")を扱っているが、残念ながら在庫が無く普通のSIMに。申請手順は全く同じ。名称は「威寶旺卡(VIBO one card)」、価格は388元で一番高かった。.jpg)
最後に行ったのが、台湾大哥大。手順は全く同じだったが、番号は選ばせてくれなかった(別にいいけど)。名称は「台湾大哥大fun心預付卡」(fun心=放心で、"安心"の意味)、価格は345元。.jpg)
後日、実際の利用時の感じなどを書こうと思う。
20090823
dabr 復活! そしてミラーもたくさん
twitter が DoS攻撃に見舞われたとばっちりで使用できなかった dabr だったがようやく復活。そして twitter でミラーのリストの所在も教えてもらったので紹介。
20090822
20090818
20090817
今更ながら Nokia E71 入手
台湾でもN97やE75、そしてE52などと新製品が続々なんだが、とあるきっかけで E71 が手元に届いた。今使っている 6120c とは全てについて雲泥の差であり、「我慢することがない」訳だが、これはこれで寂しい。
台湾では12,000円ほどで手に入るS60のものすごく安い端末(一年前の発売)が売っているので~もちろん6120c並みに貧弱~それを買おうかと思ったE71入手二日目の夜。
何というか貧乏性なんだな。
20090524
今更な S60 3rdFP 最低限の日本語化...
このブログのログを見ていると、結構「ノキア 日本語化」などで検索している人が多い。一方多くのサイトでは入力を含めた日本語化を取り扱っている。では最低限「日本語で表示できる」ことのみを望む場合、何をしたらいいだろう。...何を今更、なネタだが簡単にまとめておこう(あくまで S60 3rdFP の場合)。
- 日本語フォントの用意
日本語フォントは "こばこのひみつ" さんの作成されたフォントを利用するのが一番。リンクは "Nokia機などのSymbian S60 3rd用フォント" から。 - 日本語フォントへの置換え
置換えには Fontrouter LT を用いるのが一番。 ダウンロードはこちらからの "FontRouter LT 版本发布帖 (2008.3.6最后更新) :: FontRouter Forum - Style the font of your Nokia, SonyEricsson, Motorola S60/S80/S90/UIQ smartphone of Symbian." から。Fontrouter LTについては、先の "Nokia機などのSymbian S60 3rd用フォント" ページのフォントリストの下に詳しく述べられているので参考に。 - 日本語エンコーダーのインストール
エンコーダーにはS60 3rdデバイス上で動作する日本語FEPである M-FEP60 の作者であるま~さんが公開されている M-CharConv をありがたく使わせていただこう。ダウンロードおよび説明はこちらの "M-CharConv - DIGIらいふ ~COOLに行こう!~" から。ちなみに M-FEP60 はこちらの "M-FEP60 - DIGIらいふ ~COOLに行こう!~" から(多謝)。
...あかん、ここまで書いてやる気が失せた(^^;。以下省略。
一つだけこれだけは書いておこう(^^;。フォントのインストールはついつい早さを求めてCドライブに入れたくなるが、もしものことを考えるとMicroSDであるEドライブに入れるのが賢明ではないか。これなら、いざとなれば MicroSD を抜いて切り抜けられる(慣れれば早さも気にならなくなるし)。
※追伸
日本語のエンコーダーはあるが、中国語のってどこかにあるのかな? 私の場合はそれもないと困る。
20090523
大喰いな Google Sync Beta for your Nokia S60 phone
データが消えるのが怖くて腰が引けたままインストールした Google Sync Beta for your Nokia S60 phone 。6120c にいれた感想を少し。
設定の方法は、こちら "紅玉のぼあきんぼあきん » NokiaでGoogle Sync" を参考にしてもらうとして、気付いた点。
- 他の同期ツールと共存させない方がよい。さもないとデータがダブってしまう。
- Google Calendar で 時刻を設定せずに "All day" としているデータは端末上で 0:00-23:59 のデータに変換される。

こちらは一日気にしていたい情報を "All day" に設定しているわけだが、0:00-23:59にされてしまうと、当日になるとスタンバイ画面の予定には表示されない(0:00になってしまった)ので、役に立たないのだ。GooSync のようにメモ扱いしてもらうのが一番良いのだが。
結果を先に言うと、6120c で Google Sync Beta、つまり Mail for Exchange を利用するのは現実的ではない。他にアプリケーションを利用しないなら話は別だが。

6120c の致命的な点はフリーメモリが20MB程度しかない点(E71などは100MB?)。常駐しているものもあるので、私の端末の場合は起動後16MB程度の空きがある。そして Mail for Exchange が常駐すると残りメモリは
と4MBを切ってしまう。これだと、ブラウザでの閲覧もままならない。ということで、新しい端末には是非とも導入したいが、6120c は今までのように SyncML を 用いた 旧Google Sync と GooSync でカレンダーとアドレス帳の同期を行なおうと思う。Swim で定期的に同期できるし。
20090522
遂に... - Google Sync Beta for your Nokia S60 phone
GooSync(Free版) と SyncML を 用いた Google Sync で何とかなっていたのだが、Google Sync がカレンダーとスケジュールの同期に対応した。
と言っても今までとは違う。曰く、Features
最後の記述が怖くて、検証はまだこれから。
Synchronize your contacts. Get your Google contacts quickly and easily to your Nokia S60 phone. With Sync, you can have access to your address book at anytime and place that you need it.
Get calendar alerts. Using your Nokia's native calendar, you can now access your Google calendar, and be alerted for upcoming appointments with sound or vibration.
Always in sync. Your calendar and contacts stay synchronized whether you access them from your Nokia or from your computer. Add or edit contacts or calendar entries right on your device or on your Google account on the web.
Important! Google Sync uses the Microsoft© Exchange ActiveSync© protocol. When setting up a new Exchange ActiveSync account on your Nokia, existing Contacts and Calendar events may be removed from your phone. Please make sure to back up any important data before you set up Google Sync.
20090521
ノキアショップからのSMS (20090519)
台北の「諾基亞行動館」というノキアショップからSMSが入った。曰く。From: 0961238887
Date: 2009/05/20
Time: 13:25
Content:
就是要N97 先購先贏機不可失,加贈設計師皮套與N86 800萬機械快門讓你怎麼拍都漂亮.即日起開放預訂.諾基亞行動館02-87809333
ということで、N97とN86(800万画素なので何を撮ってもきれいだよ、って言ってる)の予約開始のお知らせ。いよいよ。
20090520
Googleとの親和性が低いの遠傳電信?
携帯電話のSMSでGoogle Calendarに登録したいと思ったのだが、何と遠傳電信は対応していないのだった。中華電信も臺灣大哥大も威寶電信も対応しているのに何故だ?!。
20090516
お別れは突然やってきて...
「お別れは~ん~と~つぜんやってきて...」という歌があったが、まさしく。Hi funnymouth,
6120c上の mobbler で聴けなくなるのが辛い。月3ドル分も使わないので多分このままお別れ。
Your free trial to Last.fm Radio is about to end. If you're enjoying it, why not
subscribe for only $3.00/month and continue listening to non-stop personalised
radio.
http://www.last.fm/subscribe
Best Regards,
The Last.fm Team
20090510
20090508
Google Latitude 機能が増えてる...
一時の熱も冷め(というか台湾ではシェアする相手がいなかった)、6120c上で Google Maps を起動するときに思い出すだけだった Google Latitude だが、機能強化の方向で進んでいるようだ。 Google Latitude via kwout Google Latitude via kwout Google Latitude via kwout Google Latitude via kwout
今回知ったのは次の2つの機能。
一つは、位置情報を公開してしまう "Google Public Location Badge" という設定。文字通りあなたの位置情報を公開っていう機能。
もう一つは "Google Talk Location Status" という機能で、Google Talk で位置情報を"知らせる"というもの。
幸い(!?)6120cにはGPS機能がないので、正確な位置を示すことはあり得ないので共に有効にした。北台湾に来た際には是非とも見つけて欲しい(わからんだろうが)。
