20080420

DELL台湾(最終版)

 半年間ゴタゴタして何一つ解決しなかった私の DELL Inspiron 6000 だが、結局来月初旬に私が父の法事で帰国する際に日本へ持ち込み、引き取り修理をお願いすることになった。修理後どうするか? まぁいろいろあるのだ。それははっきりしてから。

※お客様へ:返信の際、メールの件名は変更しないでください※

×××× 様

ご多忙の中、ご連絡いただき、真にありがとうございます。
この度、大変ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ございません。

また、海外での修理の案内につきまして、説明不足でありまして、
再度深くお詫びを申し上げます。今後の対応では、必ず注意させていただきます。

なお、ご連絡いただいた現象について、お客様よりの情報を確認しました
ところ、下記にご案内させていただきますので、ご確認いただきますよう
お願いいたします。

DVDドライブの現象について、CD-Boot時にも、メディアの読み込みができないとの
ことですので、DVDドライブ自体の問題の可能性が高いと思われます。

ですので、早速引取り修理を手配させていただきますので、ファンの異音の件についても
あわせて、ご確認させていただきます。

お手数ですが、下記に引取り修理に関する情報をご記入の上、再度ご連絡いただきますようお願いいたします。

今回の修理について引き取り修理という形になります。
お客様の本体をお預かりして、工場にて修理する引き取り修理をしていただきます。

(略)
と言う訳で3年目にして修理。すっきりしてあと2年くらい頑張ってもらいたい。ちなみ登場しないのに何故タイトルが "DELL 台湾"かというと、台湾内のサービスに5回電話して1回も折り返しの連絡がもらえず、最後は大陸のサービスに転送される。そこで紹介してもらった台湾内のサービスデスクに連絡したら、報告したとおりのサービス拒否...。日本人が台湾で個人用にDELLの製品を買うのは、トラブル時のストレスを楽しめる人にのみお勧めする。

 私は....2度と買わん。

No comments: